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2019-06-04

「初めての夜小説賞」結果

コバルト文庫の「初めての夜小説賞」は受賞とはなりませんでした(>_<)

「あと一息の作品」に名前がありました。

また頑張ります!

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2019-02-24

賞に入選しました

集英社コバルト文庫の投稿企画「平安小説賞」に入選しました。

http://cobalt.shueisha.co.jp/contents/heian_novel_result/

とてもうれしいです(*^_^*)

小説を投稿し始めて十年近く経つのですが、書いてきて本当に良かったなあと思いました。

今後は、コバルト系の賞に重点を置いて公募用の小説を書きます。

「はじめての夜小説賞」向けの原稿は書き終わりまして、今寝かせているところです。

それと2020年1月締め切りのノベル大賞にも1~2本小説を出したいです。


本格的なデビュー目指して頑張ります!
2017-04-12

「小説家になろう」サイトで小説を発表しました

二か月ほど前に占い小説が完成しました。
歴史上の人物について、占いを用いて考察する、というのが占い小説の主な内容です。
タイトルは「アストろじっく!聖徳太子篇」です。

小説の概要を載せた企画書を、占い本を扱っている出版社数社に持ち込みました。

企画書には小説のあらすじ、想定する読書層などを記載し、
「巻末か文中に『解説』の項目を設け、読んでいるうちに自然と占い・占星術の知識が身につくような本にするのはどうでしょうか。可能であれ ばプロの占い師・占星術研究家の方に解説をお願いしたいです」 
という言葉を添えました。

メールで持ち込みはやっていますか?と尋ねる形をとりました。

一社から「会議にかけます」というお返事をいただきました。
その結果は「弊社としては見送らせていただく」というものでした。
理由を尋ねたところ、「売り方が難しいため」とのことでした。
結果は残念でしたが、丁寧に対応していただいて本当に嬉しかったです。

また、占う人物を源頼朝か平清盛、あるいはその両方にして、シリーズものとして占い小説を書くのもいいなと思っていたので、
企画が通らなかった理由をはっきりいっていただいたのも助かりました。
小説の内容以前の問題なら、仕方ないかなと。
書き始める前に教えていただいてよかったです。

こちらの作品はなんとか形にしたいという気持ちが強く、自費出版や同人誌、アマゾンkindleなども考えていました。
国会図書館に自分の本を献本するのが夢なんです。
が、金銭的な理由や、「全く売れなかった場合に発表したくなってしまうかも」という危惧から、あとで出版も出来る「小説家になろう」サイトで発表することにしました。

「小説家になろう」サイトのマイページです。
http://mypage.syosetu.com/1037362/

こちらのサイトでは、投稿したけれどダメだった作品なども掲載しようかなと考えています。

「占い小説? 面白そう!」と興味を持って下さった方、応援して下さった方、どうもありがとうございました。

しばらく自分の書きたいものは何なのかを見つめ直してから、また地道な投稿生活に戻ろうと思います。

以上、報告でした!
2016-04-13

ペンネーム変えました

Twitterのプロフィールを先に更新してしまいました。

ここでは子細を。

今まで小説を投稿する際には「川内春奈」というペンネームを使っていたのですが、変えました。

今度からは「遠野紗雪」にします。

以前のペンネームは、「春奈」というのが可愛くていいなーと思ってつけた名前でした。

(漢字は違いますが、読みは本名と一字違いです)。

それに姓名判断で、一番バランスの良い「川内」を採用しました。


今度のペンネームは姓名判断は気にせずにつけました。

「紗」という漢字の字面や、「細雪」と書いてささめゆきと読むのがなんとなく好きで。

細かいニュアンスになりますが。

ハンドルネームの「ゆきめ」に近いものにしようかな、というのもありまして。

なんで自分のハンドルネームが「ゆきめ」なのかはちょっと忘れちゃってるのですが(笑)。

それで名前は「紗雪」にして、そこからイメージを広げて姓を「遠野」にしました。

遠野物語からとりました。

なんていうか、気張りすぎかな(笑)。


それと、「note」で占い記事を書くことにしました。

アドレスはhttps://note.mu/yukime0128です。

よろしくお願いします(´ー`)


追記:noteの記事、100円で売っていたのですが無料にしました。

4月17日から6月30日までの12星座別の運勢です。

興味のある方は読んで下さいネ(^_-)-☆
2015-10-31

新潮新人賞審査結果

予選落ちでしたー(;´∀`)

まあ今回はそれほど落ち込んでないです。

ただ、応募した「在りし日の空」という作品を、以前文藝賞に送った「磐長媛の横顔」という作品と一緒に彼氏に読ませたところ、
「磐長媛の横顔」は面白かったけど、もう一つの方は難しくて読めなかった、と言われまして。

冷静に考えるとそうだよなあ、難しいよなあとなった次第です。

正直、長いこと歴オタをやっていて、感覚がマヒしている部分がありました。

あまり知識のない人でも楽しめる世界観を作ること、
難しい用語は避けるか、使用するにしても作中できちんと、もしくはそれとなーく説明をすること。

この作業を怠っていたんですよね。というよりも、こうした作業が必要だということを失念してました。

「読む人」のことを考えて小説は書かないといけません。

そしてその「読む人」は歴史に詳しいとは限らないのです。

これが今回得られた教訓です。


まあそれはともかくとして、「在りし日の空」ですが、希望する方がいらっしゃればメールに添付して送ります。
メールアドレスを教えていただくだけで構いません。
その際はツイッターのダイレクトメールかブログのメールフォームをご利用ください。

あらすじといたしましては、
「二面性のある養父との生活に疲れていた広元は、ある日納屋で血の捺印の押された紙を見つける。そこには大江家の先祖匡房の名と、源義家という聞いたことのない名前があった。
匡房と義家、広元と頼朝。それぞれをつなぐ糸が明確になったとき、歴史は鎌倉幕府創設という新たな局面へと向かっていく。」
ってとこでしょうか。

当初は落ちたら同人誌にでも~と思っていたのですが、全く売れる気がしないので、今回もこういう形(希望者にメールで送る)をとることにしました。

分量は400字詰めの原稿用紙38枚と、短い作品です。
お気軽にご連絡ください♪
2014-12-26

「第14回女による女のためのR-18文学賞」結果

一次選考で落ちました( ;∀;)

10月29日だったかな?締切で、その二週間前に突然思い立って一週間で32枚(原稿用紙換算)仕上げたものだったのですが。

平城上皇と甘南美内親王のお話で、構想自体は少し前から出来てはいたんです。

短すぎるのでもともとはプロになったら書こうとしていた作品でした。

雑誌に掲載される短編なら分量的にもちょうどいいかなと。

しかし、一次選考落ちか~。

正直へこんでます。

そして送った小説の処遇もどうしようか考え中です。

短い作品とはいえ、ブログに公開するのもちょっともったいない気がしますし。

もし賞を獲ったら、さつき(オリジナルキャラクター、平城の侍女)・平城・薬子・嵯峨・甘南美目線のお話をそれぞれ書いて、「奈良の帝の物語」として一冊の本にしたいと考えていたのですよ。連作小説ですね。

もしくは「ならのみかどのものがたり」←あえてひらがなで、を副題にして、タイトルは平城の残した漢詩からとるとか。

↑一次予選で落ちたやつが何言ってんだって感じですよね。どうぞ嗤笑(わら)って下さい。


とまあ考えたのですが、ここはやっぱり嘲笑われてしまうでしょうが、プロになった時のために手元に残しておくことにします。

他のお話をいつ書き上げるかは未定です~。
2014-10-09

お知らせ2

文藝賞に送った「磐長媛(いわながひめ)の横顔」ですが、案の定予選落ちでした。

自分の作品とプロの作品とを比べますと、やっぱり未熟だなあと感じます。
薄いんですよね。
文章が。
読みやすくはあると思うのですが、小説としてはどうなのか。
そもそもこれは「小説」と言えるものなのか。

正直、SS(ショートショート)なら別にいいと思うのです。
今の感じでも
(一応投稿用の小説はもっと文章に厚みを持たせています)。
SSは短い文章でいかに読者を引き付けられるか、だと思うので。


作風や文章の紡ぎ方など、もっと大幅に変えていかなければいけない気がしています。
知識偏重気味で文章が薄いところなど。

資料本だけではなく、いい加減小説もどんどん読んでいけるようにならないと。
(以前にも書いたのですが、相変わらず読書スランプです……)


ともあれ、この作品はこの作品として終わらせて、次回作を執筆したいと思います。


またこの作品、前回と同様読みたいと思われる方がいらっしゃれば、メールアドレスさえ教えていただければファイルを添付してお送りします。

その際はお手数ですがツイッターのダイレクトメールかブログのメールフォームにてお名前(HNでかまいません)とアドレスだけ教えて下さい。
コメント欄でも可です。その場合はメールアドレス欄にメールアドレスを載せてください。

量は40行×40字で47枚、原稿用紙換算で137枚です。

あらすじは、

「日本文化学科に所属する瑞希には、美しい妹がいた。
瑞希は授業中に携帯を見ていた罰として、講師にレポートを書いてくるよう言い渡される。
神社オタクの岡崎も興味本位でそれに協力して……。

磐長媛の伝承と橋姫伝説。そこに大学生たちの日常が絡まる青春物語」

ってとこですかね。

実は落選したら「磐長姫の横顔・木花佐久耶媛(このはなさくやひめ)の素顔」と題して妹目線の話を継ぎ足し、少女小説のホワイトハートの公募に送ろうかとも考えていたのですが、やめました。
ここは気持ちを切り替えて次に行こう、って思い直して。
継ぎ足す時間があったら別の作品を書いた方がいいんじゃないかなと。


*感想を必ず下さいとは申しません。
いただければこれ以上の喜びはありませんが。


ではよろしくお願いします(^^♪
2014-04-05

ようは実力不足

今まで書けなくなると「スランプだー」みたいなことをいうことが多かったのですが、
それはスランプではなくてただの実力不足だ、ということがようやくわかりました(^_^;)

同じようにスランプでお悩みの方がネット上で悩み相談をされていたのを読みまして。
で、そのうちの回答の一つが
「あなたは長編を何作か書きあげたことがありますか?
また、新人賞の選考に通ったことがありますか?
そうではないのならそれはただの実力不足ではないですか?」
というものでした。

そうか、そうだな、うん、私もそうだ。
と、なんか腑に落ちました。

実力不足だから、書けないのが普通で書けてるときが特別なんですよね。
きっと。


あと、ツイッターで回ってきた「長編を楽しく書くコツ」
http://t.co/H3SsCXQF5I
で、
「プロット三割とオチが出来たら書き始める」
というのを読んで、三割って少なくないか?と思いつつも、いろいろな理由から躊躇していた長編小説を書き始めました。

それと「上手くなったら書くというのは甘えだから捨てよう」というのも耳に痛かったっす。


スランプといえば、私は長いこと読書スランプです。
資料用の本なら読めるのに、小説を読むということが出来ない。
古典文学は何とか読めるのですが。
あと枕草子を下敷きにした沖方丁さんの「はなとゆめ」は読めました。
それと中島京子さんの「小さいおうち」とか。
あっ、自分の書いた小説なら読めます。
もうすいすいと(笑)。

物語に入り込む、その世界に身を委ねる、ということが出来ないのだと思います。

読書スランプはもうずっとそうですね。
ここ数年で読んだ小説は数えられるほど、だけ。
これはマズイだろうと思うのですが、どうにも解決しない。
いやあ困った。

漫画や映画も込み入ったものはダメです。
軽いタッチの漫画やアニメならなんとか観れるかな。
「風立ちぬ」と「かぐや姫の物語」は映画で観ました。
かぐや姫の物語はすごいよかった。

ちょっとずつ馴らしていくしかないのかなあとも思いますが、
この状態が当たり前になってきてしまって、
なんかもうこれでいいかな、ってなってきてます。

読書は出来なくても小説を書くことは出来るので。

う~む(-"-)
というか疲れてんのかな、私……。
2014-03-21

新人賞を選ぶ

と、いうことが出来てなかったのかなーと言うのが最近の反省点の一つです。

現在ブログに載せている「油火(院政期歌人伝―待賢門院堀河・兵衛姉妹、 藤原実能、藤原多子―)」という作品をライトノベルのレーベルである電撃文庫に応募したのですが、

そりゃ落ちるだろ

と我ながら思いました。一次予選に通った人の作品タイトルを見て。

同人誌じゃないんだから(^_^;)

何というか、根本的に間違っていましたね。


けっこう読んでいるブログ
「新人賞をとって作家になる!」様
http://shinjinsho.seesaa.net/
でも「あなたの作風にあう新人賞を選ぶこと」が大事だと書かれていますし。


あと、最近フォロワーの作家さんの本

ライトノベルは好きですか?― ようこそ! ラノベ研究会ライトノベルは好きですか?― ようこそ! ラノベ研究会
(2013/04/12)
大橋 崇行

商品詳細を見る

を読んで、そうか、ライトノベルとはこういうものであったのか、みたいなことを感じたり。

一口にラノベと言っても様々で。
「僕の妹は漢字が読める」など、奥の深そうなラノベもあったりして。
私はラノベに対する見識が足りなかったようだな、と。

で、このライトノベル研究書を読んで私は少女小説なら何とかなりそうだけれど、ラノベは無理かもな、ということを思ったわけです。
ライトノベルはとにかく発想が第一、なんじゃないかなーと。
で、少女小説はいかに「読者に夢を与えられるか」が大事。
みたいな。
これはあくまでも私の所感で、間違っているかもしれないし、数年後には私自身考えを改めているかもしれないのですが。


あんまり自分自身を型にハメて考えちゃうのもマズイですが、ある程度の傾向と対策は大事だよなあ、とようやく気付いたわけです。
遅いですね(笑)。
まあそんなものをねじ伏せるぐらいの強力な小説を書けるのが一番なのですけれど。


話は変わりますが、今書いているのは「黄金の古里(おうごんのこり)-平泉姫宮奇譚ー」という作品です。

義経の登場―王権論の視座から (NHKブックス)義経の登場―王権論の視座から (NHKブックス)
(2004/12)
保立 道久

商品詳細を見る

という本から着想を得ました。
初め付けようとしていたタイトル「義経の妹!」を改めました。

この本の中に出てくる平泉姫宮という人物にはとても創作意欲が書きたてられます。
詳細なことは全く分かっていない人物なのですが。

賞に応募することが前提なのであらすじはのせられないのですが、今一生懸命書いてます。
けっこうな量になりそうです。
今度こそ完成させなきゃな。

あっ、「欠月」は書くのやめました。
設定に無理があるな、と思い直して。


「義経の登場ー王権論の視座からー」はタイトルで損をしているように思います。
私自身、義経本には食傷気味だったので、手に取ったのは発売されてからだいぶ後でした。
面白い本なのに(マニア向けですが)、ほとんど手に入らない状態というのが寂しいです。
もう絶版なんでしょうか……。
講談社学術文庫か角川ソフィア文庫あたりで再発刊してくれませんかね。


以上、近況パート②でした。
2014-03-21

近況とか

またホワイトハートに送ろうと思って小説を書いたのですが、既定の枚数以上を書くことが出来なかったので
(40行×40字で85枚以上ってけっこう量ありますよ……。「我が君は何処」は86枚・原稿用紙換算で260枚ぐらいだった)、
文藝賞に送ります。

元々少女小説というよりは一般向けの青春小説ではありましたし。

落ちたことがわかったら(←おいw)また希望される方にメールで原稿を送付いたします。

詳細は辺境のブログとはいえ書かない方がいいと思うので書けませんが、量は40行×40字で47枚、原稿用紙換算で137枚です。


こういうことを書くと「言い訳するな」みたいにまたお叱りを受けそうですが、ちょっといろいろ考えないといけないのかなーとは思っています。

私もお年頃なので(苦笑)、まあ、人生設計的なものを。


無邪気に夢だけを追っていられる時期はとうの昔に過ぎていて。

でもすっぱりあきらめることは難しくて。

しがみつきであっても、これだけはやめられない、っていう。


まあ小説書きなんて趣味でやればいいじゃんってハナシなのかもしれませんが(^_^;)、

私にとっては「生きる糧」みたいなものが必要なんですよ。目標というか。


ネット以外のリアル(現実生活)ではあまり言ってませんけれどね。「小説家になりたい」ってことは。

だからネット上でしか愚痴れないんですよ。リアルで言ったら「じゃあやめたら?」って言われるのがオチですから。


リアルの方でもそこそこ悩みはあります。持病があって5週間に1度大きな病院に通ってたりしますし。

ブログでは書かないようにしてるんですが。ブログは趣味について語る、と決めているので。

出来るだけ前向きに、を心掛けてはいますが、負の感情が漏れ出ちゃってるときはありますね……。

ブログ記事を読み返すと、けっこう恥ずかしいです。

昔書いた小説もスカスカじゃん、とか。


まあ元気です。

コメント欄でも書きましたが、人生長いので。これからも地道に小説は書いていきます。
2013-12-22

お知らせ

電撃文庫とホワイトハートに送った
「我が君は何処!~お騒がせ主従の平安行事絵巻~」ですが、
読みたいと思われる方がいらっしゃれば、メールアドレスさえ教えていただければファイルを添付してお送りします。

その際はお手数ですがツイッターのダイレクトメールかブログのメールフォームにてお名前(HNでかまいません)とアドレスだけ教えて下さい。

この作品は原稿用紙換算260枚、40行×40字で80枚ぐらいあるのですが、
ラノベチックで文体も軽く、読みやすいと思います。

落選した理由を自分なりに客観的に分析しますと、
・設定がありきたり
・行事に関する記述がマニアックであり、いささか冗長
・オチが弱い

ってな感じだと思います。

感想を必ず下さいとは申しません。
いただければこれ以上の喜びはありませんが。

ではよろしくお願いします(^^♪
2013-12-14

ホワイトハート審査結果

電撃文庫に送った作品に原稿用紙220枚ぐらいを加筆して投稿したのですが、落選しました。

この結果は真摯に受け止め、頑張りたいと思います。
プロフィール

ゆきめ

Author:ゆきめ
ブログタイトル:しおんのいだしぎぬ。

日々のこと、趣味について語りたいと思います。
心理学、西洋占星術、歴史(主に院政期)など。
よろしければおつきあいくださいませ☆

2012年11月6日ウェブリブログから移行しました。記事の上にある参照数とブログ気持ち玉はウェブリブログのときのものをそのまま載せたものです。

公募小説の投稿などは「遠野紗雪」という名前を使っています。
note、「小説家になろう」サイトにも投稿しています。

このブログ内の文章の無断転載等はおやめ下さい。

コメント本文にURLを記載したい場合は、URLかメールアドレスのところにでも張って、その旨をお書きください(スパムコメント防止のため)。
お手数おかけしますm(_ _)m

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